金曜夜、土曜日の天気予報を見る
・・・
晴れ!
よっしゃー走りに行こー
両親が来週末、妙高方面行くといってたので
なんとなくそっち方面へ
温泉でも浸かりにでも
さっさと寝るかー
22時就寝
土曜3時30分出発!
国道254でサイタマを抜け
グンマから国道17号で北上
猿ヶ京温泉へ
行く
と
見せかけ
途中の県道で
四万方面へ
未舗装おっぱじまりました。
走ってると
ジープが2台前を行く
俺に気づいたのかペースアップ
はえー
未舗装路終わり
四万街道に合流
四万清流の何とかの穴
字が読めなかった。
四万ダム周辺を走る
そして
四万温泉へ
入る
と
見せかけ
入らず草津方面へ
途中、
行きでスルーした滝によってみる
未舗装?
未舗装の先の滝は、なんだか期待できそう
木の橋を渡ると
なんかいる!
カモシカが
コッチをジッと見てる
熊出没注意の看板
この看板の向かいには、
熊に人の存在を知らせる鐘が設置されており
非常に出そうな雰囲気
こえー
しかも40分もかかるのかー
あまり気が乗らないけど
せっかくだから
いっとくかー
コーナー手前で鐘を鳴らす代わりに
クラクション鳴らしたり
アクセル吹かしたり
もうすでにビビリまくってます。
少し走ると
通行止の標識
そこの近くに
吸血ヒルも出るそうです。
食塩水でヒル除けできるのか?
左にある屋根付のヤツに熊除けの鐘が設置されてます。
もう何でもありですかー
バイク置いて行くのは怖いので
乗ったまま進む
コーナーを曲がると
!!!!!!!
出た!!!!!
カモシカが!!
急ブレーキ
ターン
つっても道幅狭いし未舗装なので
まともにUターンできず
足ついて切り返し切り返し
やべー!!!!
何故かカモシカに完全にビビってしまい
滝を見るのをやめ引き返すことにしました。
カモシカまぎらわしー
そういや以前富山の熊出没頻発とかいう山中でも似たような事があったなー。
スポーツスターが山中でエンジン停止して押して下山。カモシカに遭遇みたいな。
その翌日、トラぶったとこで山菜取りのおばさんが熊に襲われたっつーうような事が
だもんで熊出没注意ポイントは、かなりビビッてしまい俺一人では無理っす。
道連れがいないと 先頭走ってくれる人いないと
宜しくお願いします。
万沢林道で
草津を目指す
泥だらけで草津入り
それじゃあ
草津温泉に入るかー
と
見せかけ
通過通過で御座います。
弾丸ツアーですので、あまり停車致しません。
一応湯畑の人がごったがえしてるところをバイクで通りましたが
ほんの少しでも雰囲気を感じ取れればそれでよしです。
しかも湯けむりというより泥かぶりみたいな感じのツアーです。
志賀草津道路へ
ヒルクライム&ダウンヒル
ここら辺を走るとサイテーでサイコーだったあの時の記憶が蘇ります。
あまりにも遅いため 少しでも早く目的地に着くため
休むことは許されず
飲食は、なるべく走行中
急坂は、足こぎも併用
できうる限り前傾姿勢
窮屈な乗車ポジション
小さい振り分けバッグのためほぼ荷物はリュックで背負い
ケツ、肩、腰の痛みに耐え
蜃気楼かのような中々変わらない景色をひたすら進む
進んでるのか後退してるのかわからなくなるような
桃源郷の中を走ってるかのような
伝説の拷問バイク 初代かわいそう号で
旅したLOVE&PEACE 御来光ツアーの事が
http://f.flvmaker.com/mc2.php?id=T6rFdfg95_GKUTAF6Eq.PMq82Bx_RiiBDPOecPVAbfkMb_RTkaEkKix&logoFlg=Y
CLは、さすがはホンダエンジン
志賀草津道路上り坂平均時速40kmで駆け上がります。かなり精神的に楽です。
チョイノリは、上り坂平均時速15kmでしたので。
あっさり日本国道最高地点渋峠に到着
志賀草津道路をそれ
奥志賀林道へ
たしか途中に未舗装があったんだけど、
通り過ぎてしまい
そのままカヤノ平高原へ
ここのキャンプ場雰囲気よいです。
キャンプする方にお薦めです。きっと
ここから林道を抜け
木島平の馬曲温泉の望郷の湯へ
ようやく温泉に入りました。
ココの露天風呂の景色まあまあ良いです。
「熱い温泉から出て爽快な気分です。」
と言いたいところですが
そういえば、いまだ飲み物も昼飯も口にしておりません。
なぜなら弾丸ツアーですので!
とは言ってもさすがに熱中症になりそうなので、
コーラを飲みましたが。
風呂上りの下り坂が非常に気持ちよい
ソロソロ帰りますかね
須坂方面へ南下
山田温泉 共同浴場の大湯に浸かる
特に入りたいと思っていたわけでもないのですが
一応、湯ケムリ弾丸ツアーですので、なんとなく浸かっておこうとか思いまして
大湯 かなりアチー!
5分程度で風呂から上がり発進!
そのわずか5分程度の所に雷滝つー看板を発見!
以前ココを走りぬけた時は方向逆からだったからか気づきませんでしたが
喉カラカラですが、いっときますか!
せっかく温泉入ったのにもう汗だく
雷かのごとく轟音が山の中に響きます。
おおーすげー!!
かなりの迫力です。
裏から滝見れます。
裏見の滝というのもおもろいですね。
水しぶきがすげー気持ちいい!
雷滝気に入りました。お薦めです!
無駄に同じ写真をとってしまいました。
山田牧場を走行中
放牧中の牛の群れと遭遇
再び志賀草津道路
夕方なので道も空いてきて比較的快適に走れます
国道406号で高崎方面へ
居眠り運転が激しくなったので
コンビ二へ
かなり遅い昼食?夕食にクリームパン一個
眠気すっきりクロレッツ一個
お買い上げ
あ、今気づきました。
眠気すっきりクロレッツ
ツナギのポケットに入れたまんま洗濯機にかけてしまいました。
で、今ポケットから洗濯機の中ですっきりしたであろうクロレッツを噛んでみました。
洗濯機にかけられた事と外に干され暑さでベトベトしておりすっきりしません。
眠気自体今ありませんので、眠気すっきりさせる必要もないのですが。
口内は爽快ですが、気分は不快みたいな。
話戻りまして
高崎から国道17号へ
すり抜けバトル開始です。
そんなこんなしてたら
18時30前に無事自宅到着
中々ハードでした。
でも初代かわいそう号の時と比べればまだマシかなー
恐るべし初代かわいそう号
千葉の御宿辺りに住む漁師でサーファーのMさんと土曜日にサーフィンをやる約束をした。
時間とかの約束というかどんな約束事でも基本的に守れないので、
遅刻して怒られたりするのもイヤなので
3時のおやつから夕方までにはそっちに着くと思います。
と
アバウトな時間を告げ出発!
何故か勝浦とは真逆の中津川にいます
サーファーへの道のりは険しいですねー
ん?何故か?武州さんとBAKUさんが
お二人は、FXRミーティング会場の蓼科へ下見に行きがてら三国峠越えをするとの事で
俺も途中まででも走りたい!と思ったので方向逆ですが一緒に走ることにしたのでした。
三国峠で小休憩
何故か崖をよじのぼるBAKUさん
今回写真休憩中のみ
で、ココで俺は引き返し勝浦を目指す予定でしたが、
悪い大人二人にそそのかされてもう少し一緒に走ることに。
走ってたら楽しくて最初の目的がどうでもよくなってきたというのもあるのですが
もうこの時点で昼頃に千葉入りというのは怪しい感じです。
うおー勝浦がどんどん遠のく。意味わかんねー
三国峠行く時点でかなり意味不明ですが
おもろいからまあいいや
川上牧丘林道へ行く予定が俺が道を誤って通り過ぎてしまい行けず。
残念!
でも、川上周辺の広大な畑地帯走ってて気分よい
暑い時期にでもまた走りたいです。
で、
お二人とは韮崎の道の駅でお別れ
お二人も集合時間に完全に間に合わないみたい。あはは
ここから一人寂しく勝浦を目指す
20号に出て道路標識 東京148kmだかなんだか
遠いなー勝浦あと何kmあるんだ?
つーか夕方前に着く事は無理っぽい
Sorry Baby 誰かさんみたいに 俺に明日 見えないから~
Sorry Baby 約束なんて とてもできたもんじゃないんだー
こんな俺を 恨むかね
と口ずさみながら
走ってたら
大垂水峠付近
大垂水峠全く理解できない事に125cc以下土日祝日通行禁止なのです。
禁止するのなら全車両にして欲しいです。
こんな意味不明な法律はメンドクセーから
突破しちゃうか!
と思ったら
白バイ発見!
捕まったらメンドクサイので
禁止区域手前の交差点を右折
津久井湖方面へ
そのまま走って16号へ
16号を八王子方面へ向かうのは何だか遠回りしてるようなきがしたので、南下して横浜方面へ
どっか途中で西へ行かないとな
と
思いつつもあまり道わからないのでずるずる走り続け
いつの間にか横浜
もういいやと久里浜まで行っちゃえ
ファリー乗り場着いたと思ったらもうすぐ出発だからチケット早く買ってきてと急かされ
何だか以前にもそんな事あったような
この時点で4時
乗船して電話連絡
あ、今横須賀ですー。
何で今横須賀にいんの!?とちょっと怒ってる感じ
すいません。色々と走ってたらいつの間にか横須賀に来てました。夕方過ぎると思います。ので先サーフィンやってて下さい。
と言ったら、
しょうがないなー適当に待ってるから気を付けて来て(笑)
少々呆れてるような感じで笑ってましたが
金谷港に着いたのは5時頃
金谷から以前房総暴走ツーリングの前半走った県道で鴨川方面へ
Mさん宅近くと思われるコンビニに着いたのが6時30頃
Mさんと合流できたのは7時
夕食に近場にあったくるまやラーメンで味噌タンタンメン食ったんだけども辛くて美味かった。
そんなこんなで本日サーフィン出来ず
うおー
明日は休みとの事で泊まってっていいよと言われたので泊まらせていただき
翌日サーフィンをやる事に。
これまた写真ほぼないですが
5時起床
6時出発
勝浦でやる予定でしたが、波がないようで
九十九里の波乗りのポイントへ
波はないですが、まあどうせ波に乗れないから関係ない
軽くストレッチして
Mさんについていく
Mさんはベテランなのでパドリングもかるーく
なのにドンドンドンドン前に進んでいく
俺、ポジションが悪いからかボードが安定しない
フラフラでパドリング
パドリングの仕方がわからないので見よう見まねで
が、まるで溺れてるかのような感じ
しかも白波がたってるのとかドルフィンスルーつってイルカみたいに潜って回避するんですが
それが出来ないので当然体当たり
当然もみくちゃ
なんとか沖へ
もう必死です。
Mさん、乗れる波を見極め簡単に波に乗ります。
この波乗れる波だというのは何となくわかるけどもパドリングがちゃんとできないので波に乗るタイミングが遅れて
無理矢理強引に立とうとするも
ボードで腕立てしてそのまま沈んでいくみたいな感じしか出来ず
ムズイ!
たぶんサーフィン長続きはしないだろうけど
乗れるようにはなりたいなー
右のボードをお借りしました。長めなので初心者向きだそうです。
で、
2時過ぎにMさん宅を出発
もうすでに疲れたー
国道128?だっけかの海沿いの道は使わず
大多喜方面の国道418だっけか?を使いーのやらしてたら
国道16号に出ーの
そっから湾岸走りーの
環七-川越街道で帰ってまいりました。
川越街道では、スーパーカブの黄色ナンバーとビッグスクーターとYAMAHA T-MAX?だかとバトル
T-MAXとは結局463の松郷辺りまでバトル
T-MAX速いだけじゃなく信号待ちでイエローカットして前に出るので一度もT-MAXの前に出れませんでしたねー
ふじみの市のイエローナンバーのスーパーカブがかなり熱くて朝霞駐屯地辺りまで抜きつ抜かれつ楽しかった。
こっちは、サイテー野蛮人略してサイヤ人になってましたのでそこから先の渋滞路で千切りましたが
久々にあんな最低なすり抜けしたなー
けどおもしろかったなー
そんな事してたら6時に自宅着
所沢から御宿まで頑張れば4時間かからないで行けますねー
事故率かなり高いと思いますが
そんな意味わかんねー休日でした。
次回行くときは、もうちょっと房総半島を堪能したいです。
天気の良かった日曜日は日原へ
六道山林道を走りぬけ
天気良かったから奥多摩方面バイクすげー多かったなー
ツーリング軍団に紛れ込む
倉沢林道
落石により通行止という簡易ゲートあり
行けるトコまで行ってみる
舗装路が数百メートルで終わり
未舗装路に
道が昨日の雨の影響か小川か
路面ほぼウェット
車も通らないせいか廃道化進行中?
荒れていて走りにくい
時速30km以下での走行じゃないと怖いです
滴り具合がいい感じでした
放置車両一台
釣り人?の車両か比較的綺麗なスパーダ一台とジムニーが橋の手前にありました。
が、人いる気配なし
盛り土
乗り越えます
橋の下には滝がありました。
乗り越えた先に短い舗装があり
そこんとこに滝がまた
盛り土の先は予想通り
廃道化してます
落石だらけでドキドキします。
落石多く走りにくい
進むと崩落あり
先程の盛り土は人工ですが
こちら天然の盛り土
左は崖 雨の影響で地盤怪しげでココで引き返す。
つーか落石多かったのでいつにもましてビビってしまいました。
せめて最後を見届けてくれる人がいないとなー
お次は日原
舗装化が進んでました。
走りやすいフラットダートです
けど、登山客多いのでのんびり走行しかできないですねー
CLを置いて少しだけさんぽ
日原をあとにし奥多摩駅辺りに出たところでガソリン、リザーブに
ガソリン入れとこう と思ったら財布がない!
財布家に忘れた!
何と間抜けな
探索中断しTZCKYMへ
ガス欠する事なくギリギリセーフ
ドキドキしたー
走り足りない感じというか不完全燃焼!
なので、ガソリン入れがてら
夕方走りに
ドキドキすり抜け
天気いいからバイク多いんだけど、いい感じにペースが合うおもろいバイクいないなー
FUCK BOREDOM
SHOCKING THRILLING SOMETHING
随分前に布用のペンでフェンダーに無理矢理書きました。
中学生の時にTシャツに何かを描こうと思って買ったものがまさかこんな形で使われようとは
ペン自身も思いも寄らなかっただろうなー
何かもうちょっと刺激が欲しいぞ!ヒリヒリしたい!
またロングツーリングしたくなってきた
いつも俺と武州さんの二人だけな感じだったのですが、
今回は、なんと6台!
TLM200@BAKUさん
CB125JX@E/Jさん
TDR80@ガンさん
CUB75@武州さん
CL75@もっ
TS50@Mさん
と
小排気量がこんなに
かなり嬉しかったです。
横田基地を皆で走る。気持ちキャノンボール化
それぞれのペースで走る
予想通りE/Jさんが前へカッ飛んでいきました。
楽しいですね。小排気量軍団
テンション上がります。
が、
残念な事に武州さんは、子供の運動会のため
横田基地付近を少し一緒に走り運動会会場へ
前日俺の気まぐれで集合時間を遅くした為、わずかの距離しか走れず
五日市街道へ
雨にも降られず道志へ
気持ちよい天気でした。
道志未舗装、連日の雨で少々滑りやすい
一番未舗装に不向きであろうE/JさんのJX号が早い早い。普通についてきます。
他のみんなもこけずにそれぞれのペースで走破。
山中湖を目指す
山中湖付近ロードレース開催中のようで
通行規制あり
そんでもって雨がポツポツと
みんな合羽を着ます。Mさんは合羽持ってこず
俺は合羽持ってるけど、まだ粘る
迂回迂回渋滞渋滞してたら
土砂降りに
でも粘る合羽をきたらもう雨がやまないような気がするので着ずにココは我慢
少し雨脚が弱まり渋滞も減ったところで
どっかの駐車場で一時休憩
たまたま停まった所がうどんやの駐車場だったみたいで
うどんを食う 初めて富士吉田うどんを食いました。安くて良いです。
ココで、E/JさんとMさんとお別れ
お次は、A-DAYへ
気が変わりまして
行くと見せかけておいて行かずに河口湖方面にある白滝林道へ
sinさん、俺達が来ると思って探したりなんかしてたらごめんなさい
BAKUさんとガンさんと俺の3人で
御坂峠を下った辺りで
ガンさんが来るのを待つ
キタキタ さ行くか
と思ったらBAKUさんついてこず
荷崩れかな?
と思って俺はその間立ちション
ん?来ない故障か?
UターンしてBAKUさんの所へ
どうやらサイレンサーが落下したようです。男前でイケメンなBAKUさんでもトラブルんだなー。トラブル皆平等
ツーリングが始まる前から何かが起きそうな予感がしてましたが。予感的中。
未舗装を走った影響でしょうか?
まるでA-DAYのスワップミートでマフラーをゲットしたかのようにみせかけてのパッキングでしょうか。
サイレンサーなしのTLM極悪レーサーのようなサウンドを吐き出します。
コレは、あまり寄り道せず帰った方が良さそうな感じでしたので
甲州街道から上野原抜けて檜原へ
檜原んとこで休憩してたら
武州さんからメールがあったようで
こっちに向かうみたい。こっち雨なのに!
よほどみんなと走りたかったのでしょう。凄い行動力
で、五日市辺りで合流!
いつものノリで日の出町辺りの怪しい林に侵入して
BAKUさんと俺がそこでこけたりなんかして
雨の倒木、葉っぱには気をつけましょー
その後解散!
後半天気悪くなっちゃったりなんかしましたが、皆さんのおかげでかなり楽しめました。
どうもありがとうございました。
今後もサイテーでサイコーなテキトーなツーリングに是非是非御参加下さい。
5月ももう終わろうとしておりますが。
桜島
いつ見てもいいものですね
鹿児島から霧島へ
霧島は、以前屋久島帰りに寄り道で徒歩で行きましたが、
我ながらアホだなと思います。今考えるとありえねー
霧島からえびの高原へ
えびの高原初めて走りましたが、気持ちよかったです。
霧島からえびの高原辺りも景色がよくいい雰囲気です。
ここから写真ありませんが、
都城へ
俺のセカンドバイクを見に
まだまだ時間かかりそうな予感…
少々気合がなくなり
宮崎からフェリーで大阪へ
大阪から奈良、京都、滋賀と彷徨い三重に行ってしまい遠回り
この辺りで悪寒が、何か鼻水もやたら出る。何か頭もボーっとするなー。
風邪引いたか?1日1食とか栄養とってないっぽかったのと走り疲れ睡眠不足が祟ったのか
その後は、正月と同じルート国道1号で小田原辺りまで、
そこから246号を 渋谷辺りまで?
半分居眠り意識朦朧
関西から鼻水すすりながら関東まで
それだけやり続ければ鼻水すするのも一苦労です。
TZCKYMに着いた時はヘトヘトで何だかほっとしました。
次は何処へ行くのやら
奄美2日目
写真を見ながら
記憶をたどりながらの日記
意味のわからない写真
もはやフィクションみたいなもんですが
懲りずに綴っていきたいと思います。
フェリー窓口が3時からみたいなので、
それまでの間走って過ごす
とは言っても前日に走り尽くした感があるのですが
見落としていた峠道を進むも
分岐点の所まで戻り別の林道ルート経由で
金作原原生林付近の未舗装探索へ
原生林地帯が広大なのか色んな林道からアクセスできるみたいです
原生林との分岐ポイントで
原生林へ行かず直進
直進し続けていくと
看板が
名瀬の未舗装ポイントから14km走行したみたいです。
引き続きロングダート27km
下りが看板が示す宇検村27km
ココを宇検村方面に行かず上ります
少し雰囲気が変わったような変わってないような
路面はぬかるんで箇所多し
走っていると舗装路に
ちょっとだけ舗装路を走ってみる
中々の眺め
舗装路はすぐに終り再び未舗装
ここらへんは木に覆われておらず日が差していて熱い
上りだと思ったら今度はどんど下る
もう何処へ進んでいるのかわからなくなってしまいました。
昨日の突然の雨による小川化
大分下ったっぽい
滝?
三叉路に出た
左の道がたぶん前の写真の看板があった分岐の所から続いてる道っぽい
俺が走った方のルートはどうやらかなりの遠回りだったっぽい。
看板の表示からたった2kmしか進んでおらず
まあ急いでるわけでもないし走ることが目的なので何の問題もないのですが
少々精神的に疲れてしまいます。
三叉路、右から来ました
写真左端に写ってるガードレールの方に進みます。
また滝?
この葉は、もみじ?のようで別の種類のような
なんでしょうか?かなり発色がよかったので目に留まりました
少々ガレてきましたかね
つーか熱い
そして、亜熱帯植物が暑苦しい
未舗装走ってるというのもあってか
すげー喉カラカラ
全然宇検村に辿り着きません。
かなりの距離を走っているのですが
いい加減飲み物が欲しくなってきました。
腹も減ってきました。
下っていると思っていたらまた上ってました
アップダウンの繰り返しと分岐と暑さと空腹ででわけわかりません。
段々過酷な感じになってきたような
デジカメの日付を見ると朝7時に未舗装入って
すでに11時過ぎております
どんだけ走ってるんでしょーか
橋の所にフンが
貴重な奄美の黒うさぎのフンか?
未舗装は終わる事はなく
さらに荒れてくる
また分岐
確か左へ行ったと思います。
少し進むと分岐があり、そこに本格的な格好をしたオフ車乗りの方2名
左が舗装路 右が未舗装
オフ車乗りの前で見栄を張りまして未舗装路右を選択いたしました。
俺の馬鹿!
ひたすら下る未舗装路
もうすぐ終わりか?
少しまた開けてきた
また分岐
もう腹減りすぎましたので
直進
上の写真から数kmで舗装路になりそこからまた奄美の中央林道を走り
2時頃ようやくメシ!
奄美名物、鶏飯に地鶏の刺身を注文!1500円!!
蒸したササミにしいたけ、パパイヤ漬け、紅しょうが、錦糸玉子、刻み海苔、あとねぎとタンカン?だかポンカンだかの皮?をテキトーにご飯に入れて画像右端にちょいと写ってるダシをごはんにかけて食う。
島のお茶漬け?
美味かった!
4時頃、フェリー窓口へ
やはり乗ろうと思っていたフェリーは満席でキャンセル出てないみたい
どうしても帰りたいので、二等席で寝れなくてもいいから乗船させて下さいと言ってもダメ
明日なら空きは御座いますとの事。
(もう奄美から抜け出したくなったので)何とかならないですか?と言ったら別の会社の喜界島経由の奄美海運というところがあるらしい。
ココでは、受付できないので、名瀬の営業所へ行って下さいとの事で
そちらを訪問したら空席が2等と1等一つづつ空席が
当然2等をゲット
ギリギリセーフ!
今日の便で帰れる!
出航が夜なので
それまでの間再び走る
マングローブ原生林へ
カヌーでもやるかと思ったけど、1500円もするみたいなのでやめました。
代わりに変な乗り物200円
コレで展望台まで上ります
おっさんとと二人きりで乗り物に乗る
シュールな時間
笑いそうになります。
というか笑ってしまいました。
奄美最後の締めくくりも未舗装!
注ぎ足しオイルが空になり名瀬市のバイク屋でオイル交換
カラカラに乾いてたチェーンにもチェーンオイル
オイル滲みがあったシリンダー付近、俺のいい加減なネジの締め方によりヘッドのボルトが緩んでいました。ので増し締め
空気圧も下がっていたので適正値へ
コレだけでスピードアップを体感できました。1,2km最高速あがったような。加速も気持ちよくなった。
で、
無事乗船
内地へ戻れます。
つづく
昨晩は、女の人が三味線で奄美の島歌?だかを二等席のトコでやっていて中々良い船旅ができました。
あ、今思い出したけど、伊勢湾フェリーでイルカの群れがいたそうで、しかもちょうど俺が便所でションベンしてる時に
何というタイミングでしょうか
さあいよいよ奄美大島上陸!
W1の方は、沖縄行くみたい
奄美上陸!
雨がチョットポツポツ降ってます
うろつく
市街をうろつきまわっていたら明るくなってきた
奄美チョッパー
市街地から1、2kmで景色が様変わり
奄美の地理よくわからないし、何が見所なのかもよくわからない。
なんとなく良さ気だと思ってきてしまいましたので
少々自分のイメージと違いましたが
まあいいや
と走りまくる
走って走り回る
朝日が海に反射して綺麗
早朝、奄美唯一の道の駅をさんぽ
マングローブ原生林
びゅーてぃふぉー
小さいマングローブの木がいい感じ
石ころがコロコロある浜で石ころが音を奏でてました
本日の朝昼食
食おうとしたら猫が
野良猫が飯をクレと俺の足に頭すりすりして甘えてくるので半分もなくなった!
未舗装を突き進むと
立派な滝!
この橋のトコで座り込むメガネかけたおっさんが
ママチャリでこの滝を見にきた島の人みたいです。
でもここらの村の人じゃないとの事。
オロチョン滝だったっけかな?ケロチョン滝だったっけかな?オギマハギマ滝だったけかな?
何を喋ってるのか半分ぐらいしかわかりませんでしたので名称不明
ですので、おっさん座り込みの滝と命名
この先も未舗装だったので突き進む
行き止まり
引き返す
滝のトコにいたおっさんから雨もらいました。
喉が渇いたので雨でエネルギーチャージ
このあと迷路のような分岐だらけの林道を2時間ぐらいか?走り回り
滝へ
滝の上に回って見る
展望広場があるようで行ってみる
バイク置いて上る
寂しげな展望台
展望台からの眺め
雲行きが怪しい
と思ったらポツポツきやがった!
でもジャングル林道に入ればポツポツぐらいは全く気にならない感じ
金作原原生林!
港の観光案内にも載っていました。貴重な亜熱帯植物が拝めるトコみたいです
が、観光客が足を踏み入れるような明るい雰囲気はありませんねー
矢印が示す道は未舗装、看板とか何だか危険な香りがしてドキドキワクワク
荒れてるところが少々あったりもしますが比較的走りやすいフラットダート
分岐
進路方向と逆の写真ですが右からきました。
左へ進入
路面が砂利から柔らかめの土に変わりました
まあ走りやすいです
再び分岐
直進します
ぬかるんでいて走りにくい
コレは先は行き止まりっぽいなとUターンしようとしてる所に犬の鳴き声
何か物凄い勢いで俺の方に向かってくる
慌ててリアスライドしながら逃げる
未舗装上り坂で路面ぬかるんでいたのであっさり追いつかれ噛み付いてきそうな勢い
うぅわっ!
と思ったら近くに人がいてゴンタ!と叱り付けて事なきを得ました。
ハンターでしょうか?マジ焦りました。
あの犬が怖いので土の未舗装路探索を止め元の分岐の所まで戻り
3,4km走行すると
また分岐
寄り道をやめ金作原原生林を目指す
で、
ここからが金作原原生林
道幅が狭いので車とかは手前の未舗装路に駐車してましたね。
原生林の未舗装路、うっそうと生い茂ってますので眺望は全く望めないので結構薄暗いし、少々息苦しいような圧迫感が
つーか奄美大島島の6割は林道というか山な感じで南国特有の下品にボーボー草木が生えてる感じなので
視界は開けないまま。景色もほぼ一緒。コレが走っていて結構キツイ
まあ未舗装路は景色とは別で楽しめるのでいいですが
恐竜のいる時代にタイムスリップしたかのような感じ
ハブが出そうです。夏には入りたくはないですねー
原生林がこうして残ってるのはハブの存在があるからかも
開けたといえないかもですが、こんな眺め
未舗装が終わったと思ったら
まだまだ未舗装結構な距離です。
で、また分岐
左へ
何か分岐がいくつもありどこまでも未舗装がつづく
狩猟中の看板があったり何だかドキドキ
コレは迷子になるなと思ってひたすら直進し探索をやめる
ぬかるんでいて非常に走りにくい
道がかなり怪しいのでビビって最初の分岐まで戻る
で
直進していくと
開けた所にでた
廃墟とかした採石場にでました
ココで写真取ってたら、タンクトップに短パン、サンダルのおっさんがスクーターに乗って登場。ビールでも飲んでんじゃねーのか?みたいな格好で未舗装で御座います。
この先抜けられますか?と聞いたらチョット走ったら県道に出るよとの事。
おっかけてパパラッチしようと思ったんだけど、電源入れてる間に千切られました。意外と速かった。
イカレテマス!
北部のサトウキビ畑にでた
軽く濡れて気持ちいいかもと思ってサトウキビ畑放水中の道を通ったらびしょ濡れ
空港がある奄美の北部は山もなくサトウキビがあったりなんかしてちょっと沖縄にも似た雰囲気
西郷隆盛が奄美に持ってこさせて松らしいです。
このあと半温泉?だかに浸かり疲れ癒しーの
島一周一通り見たかな?施設とかは行ってないですが
名護市にある奄美唯一のボロイ手作りネットカフェで
本日の夕食 タイムサービス中のカルボナーラ150円頂く
パン以外もらった飴しか口にしてなかったので、ドリンクサービスはありがたかった!ウマイ!
つーか帰りにフェリー乗り場で入出航予定を見たら
明日のフェリーが満席!
うおー
つづく
ブログも中々奄美に辿り着きませんねー
記憶から抹消される前に綴って行きたいと思います。
道の駅で就寝するも寒くて熟睡できず
人の出入りもない深夜だったので
館内のソファーを利用させていただきました。
おかげで熟睡!
いつもはバスタオルとかを枕代わりにしていたんだけど、イスカのエアー枕調子良いです。
滑りにくい素材だったらもっとよいかも。ツーか俺の寝相の問題かもですが
さて
夜が明ける前に出発しますか!
やまなみハイウェイの峠道を走る
少々寒いですが、
清々しい気分でもあります。
いつの間にか夜が明けてました
道中に天空にかかるつり橋だか
日本一長いつり橋だか
日本一高い所にあるつり橋だか
よく覚えてませんが
そんな感じのつり橋があるみたいで寄ってみる
立入禁止
どうやら営業時間外のようで
どうやらお金払わないと渡れないみたいで
橋が見えるポイントで我慢
おー凄い!
橋から見た景色は結構迫力あるんじゃないでしょうか。
素晴らしいつり橋が見れただけでも十分満足
神社で朝食
といっても自販機のコーンポタージュですが
その中のコーンが目当てです。コレで腹を満たしたと思いたい
本線に戻ります
空は雲に覆われておりますが、 開放感ある道が続きます
CLナナゴー放牧中
牧草地帯を駆け回るCLナナゴー
九重山付近
九重山はチョット登ってみたいかも
九州の山は、高い山が連なってないからインパクトがあって好きです
眺めいいです。
まだ見ぬ北海道の地もこんな感じなんでしょうかね
何だかハーレー軍団が道に増えてきたような
と思ってたら
なにやら多くのバイクが駐車してキャンプしてる
何のイベントだと思って聞いてみたら
阿蘇チョッパーミーティングとの事
てっきり阿蘇山の麓とかで開催されてるのかと思いましたがやまなみハイウェイ沿いのキャンプ場でやってたんですね。
しかもチョッパーじゃなくてライトカスタム車両ばかりだったので別のミーティングだと思ってました。
気になった車両などを
ココでクイズ!
スクーターとカブの中間デザインのようなこの車両名前は何て言うでしょうか?
薩摩町つーことは、結構距離走ってきてますね。何のヒントにもなっておりません。
正解は…
わかりません。出題者のワタクシこの車両の名前わかりません。
なんというクイズでしょうか。
あ、自分も参加者かのように駐車してみました。
このチョッパー格好よかった
インベイダーホイールカッコいいですね
コレは凄かった。
カッコいいとかそういう事じゃなくて
とにかく凄い
こういうのをハードコアというんでしょうか
全くカッコいいとは思いませんが、こういうのを乗ってロングツーリングに出かける乗り手の人がカッコよい。
ビラーゴかな?
何がどうなってるのかよくわかりません
もうやりたい放題やりましたみたいな
そんな感じは好きです。見た目はアレですが
うしろの軽自動車より長いんじゃないでしょうか
会場一インパクトと夢がありました。
こんなイカレタチョッパーがもっと見れるとおもろいんですが
他の車両を
結構な台数です
コレホットロッドショーの駐車場でも見たかも
GLどんな乗り味なんだろう。チョット乗ってみたい
シートがゴージャス
再び気持ちの良い道を走ります
やまなみハイウェイ最高でした!
で、
そこから熊本方面へ行き
国道3号で鹿児島へ
国道3号に飽きたので
適当に山道入って南下
国道に再び合流
川内過ぎたあたりだったっけかな?国道をそれ曽木の滝がある方へ
地図を持ってないので道路標識でそっち方面を感で行きます。
迷いながらも走っていたらようやく曽木の滝と表示が出たので
したらダムが
ダム?湖?沿いのクネクネ道を走っていく
道幅の狭いオレンジ色の橋を渡ったりしてたら
ようやく滝が見えてきました
で、バイク停めてほんのちょっとだけ歩きます
おおー!
さらに下り近くまで行きます
東洋のナイアガラと言われてるらしいです。確かにそれっぽい。豪快です。
こういうタイプの滝は初めて見ました。
つーか屋久島帰りに鹿児島駅の観光案内で知り、見たいと思っていたものの徒歩でしたので断念
やっと見れて嬉しかったです。
曾木の滝をあとにし、鹿児島を目指します。
峠道を抜けたと思ったら
いきなり雨
チョイと避難して合羽を着ます。
そんでもってドライバースタンド閉店セールで買ったバブルシードを装着
コレでフェンダーが巻上げる泥水を避けることが出来ます。
通り雨のようで、少し走っていたら止みました。
国道何号だったっけか?忘れましたが、国道に出て
少し走っていると
日本最大の蒲生の楠木の看板
チョイと寄り道
デカイっす
データはこのようになっております。
神様が宿っていそうです。
合羽をヌギヌギ
バブルシールドをハズシーの
バブルシールド
こんな所に装着
カウルをつけたかのような気分になり
テンション上がります
気分はロケッティア!
ぶーん
このままのテンションで爆走
このあとの写真ないですが
乗船手続きギリギリ?でチケット買い何とか乗船!
いよいよ奄美大島です
つづく
爆睡してしまったためお昼過ぎ出発
のため道路渋滞中
片側一車線なのですりぬけもかったるくなってきます。
すり抜け中
鬼渋滞の市街地を抜けると
空いてきました
気持ちの良い山道を走り終え
八幡浜のフェリー乗り場がある辺りにきました
信号待ち
ダイナマイトという文字に目が行きパシャリ
京都ピンクナンバーの方(車種名忘れたなんだっけ?)と2台のみかと思ったら
市街地ですり抜けがあまりにもとろかったので少々強引にぶち抜いた現行ボンネビルとラバーマウントスポーツスター2台が遅れてやってきてビミョーに気まずかったです。
暑さのせいかオイルダダ漏れ
乗船!
やっとこさ九州上陸!もう夕方5時過ぎております。
都城行きは、やめて臼杵から湯布院を目指します。
別府の街並み
湯気上がっております。硫黄の香りもしてドキドキワクワクします。
次回、別府訪れた時はゆっくりしてみたいです。
湯布院を目指して山道を走る
由布岳と思われる山が視界に現れてきた
由布岳周辺の道非常に気持ち良かった!
道の駅由布院に行こうと思ってたら由布院駅に着てしまった
今日は、昼にマンガ喫茶のフリードリンクしか腹に入れてなかったので
ちょっとリッチにファミレス ジョイフルへ
額がビミョ~に傾いてました。ただそれだけの事です。
とか思ってたら注文したメシが
カレードリアハンバーグ!
空腹なのでウマイ!
湯布院探せば、いい温泉いっぱいあるんだろうけど、まあいいやと
ファミレスの横に温泉があったので入る。
小さい温泉(露天風呂のみ)だったけど、疲れた体にはたまらない!
女風呂から おじいちゃーんおじいちゃーん と子供が呼ぶけど、俺しかいない
無責任に はいよー!と言うと
ちがーうー!
またおじいちゃーん!おじいちゃーん!
はいよー!
ちがうーヒトー!と笑い声
何か子供も本当のおじいちゃんとかどうでもよくなり楽しくなっちゃたのか?
またおじいちゃーん!と 明らかに本当のおじいちゃんを呼んでる感じじゃないです。
何回も返事するのもアレなんで おばあちゃーん!と逆に呼んでみました。
コッチからの呼びかけには寂しい事に反応してくれませんでした。
またシツコクおじいちゃーん!
メンドクサクなりましたので、無視
ちょうどその子のおじいちゃんらしき人が風呂場に
本当のおじいちゃんが返事したら子供のリアクションがなかったのが笑えました。
そんな楽しいひと時を終え
本日は、道の駅湯布院で就寝!
つづく
つーかタイトルの奄美大島まだまだですねー
約2時間の航海、その間仮眠
少々疲れが取れました。
徳島上陸!
何か四国に来るとどういうわけかドキドキワクワクします。
コレといって別にたいしたものがあるわけじゃないんですけどね。何故か
さて再び走るとしますか!
四万十川を目指して走るも途中の分岐で間違ったのに気付かなかったみたいで
いつのまにか香川
まあ仕方ない
とにかく西へ
とりあえず愛媛入りはしておきたい感じ
眠気も疲れも吹飛ばせ!
ミッドナイトラン!!
愛媛入りして居眠り運転したりするようになる。
もうちょっともうちょっとだけと耐えようとするんだけども
自分の意思とは裏腹に脳は寝ようとして
何度も何度も意識が飛ぶ
このまま行ったら事故るな
道中の四国中央市のマンガ喫茶で就寝
つづく
やっぱ・・ っぱね~!!ッス。 隊長には... read more
on 志賀草津湯ケムリ日帰り弾丸ツアー